2006-05-30

今年も見頃の宵待草。

駐車場の宵待草

竹久夢二の作詩による
大正時代を代表するあまりにも有名な「宵待草」

美術館では今、
このうたのタイトルにもなっている宵待草(=マツヨイグサ)の花が
駐車場にいっぱい咲いています。

ご来館の際はせひ、駐車場の方へも足を伸ばしてみてくださいね。
ただし、お花は朝しか見られません。

黄色くてかわいい花をみていると、
ほんわかした気持ちになりました。

Comments

Add Comment

このアイテムは閉鎖されました。このアイテムへのコメントの追加、投票はできません。